ワタナベ シュウヘイ

歌い手 ワタナベシュウヘイがボーカルに専念した”聴かせる”厳選ナンバー8曲

2016/11/27

スポンサーリンク




聴かせるボーカル ワタナベシュウヘイ

ギターにベースとGoosehouseの中で圧倒的な存在感を示すワタナベシュウヘイさん。楽器のスキルはもちろん、なにより、わっしゅうの存在感が示されるのはGoosehouse ナンバー1の声量と男らしく太い美声ではないでしょうか。

今日はわっしゅうが2〜3人UNITで(ギターやベースを弾くことなく、)ボーカルに専念した『わっしゅう’s 聴かせる厳選ナンバー8曲』をご紹介いたします。

スポンサーリンク




思う存分、わっしゅうの美声に酔いしれましょう。

わっしゅうのボーカルと汀さんのピアノに注目!

真夏の果実/サザンオールスターズ(Cover

汀さんのしっとりとしたピアノで歌うワタナベシュウヘイさん。素敵な雰囲気が流れています。長いGoosehouseの歴史で汀さんがピアノを担当した楽曲はたった3曲しかないので実は結構レアな動画だったりするのです。わっしゅうがユニットでボーカルに専念した初めての楽曲でもあります。

スポンサーリンク




40代の Goosehouseファンにはグッとくる名曲

木蘭の涙/スターダスト・レビュー(Cover)

神田莉緒香さんとのツインボーカル。莉緒香さんパートでコーラスとして寄り添うわっしゅうが素敵な動画です。莉緒香さんとわっしゅうがGoosehouseで在籍期間がカブったのは9ヶ月間。その間2人でユニットで歌い上げたのが4曲。ほかの3曲はわしゅうがギターを弾いていましたので声でのガチンコなコーラスコラボはこの曲だけです。

今や、チーム大人の余裕の代名詞ともなったこの曲。

めざせポケモンマスター/松本梨香(Cover

これまたGoosehouseファンにはお馴染み定番となった名曲。ワタナベシュウヘイさんの合いの手とコミカルな動きが楽しいです。120%楽しんでいるのが伝わってきて、こちらも笑顔になってしまう楽曲です。アニメソングもガツっと歌い上げる男らしいわっしゅうが素敵です。

スポンサーリンク




珍しすぎるわっしゅうのドラムと慶ちゃんのピアノ

 Love Forever/加藤ミリヤ×清水翔太(Cover) 

2つのキーボードとドラムという珍しい楽器構成と構図のこの曲。ボーカルに専念という今回のテーマでしたが歌唱力の高い3名による聴かせるナンバーなので例外的に選出してみました。わっしゅうがギターでもなく、ベースでもない担当しているのがなんだか新鮮、そういえば竹渕 慶さんのピアノも新鮮ですね。

イントロのトゥットゥが素敵な名カバー曲

繋いだ手から/buck numberCover

しゅうへいず with 汀さんのユニット。わっしゅうさんのソロパートもいいですが、汀さんのリードボーカルに男性コーラスで3人の声が重なるサビ部分がとても好きです。女性のギターで男性が歌うというのもいいですね。

わっしゅうがガチで’聴かせ’にかかっている珠玉のカバー

Swallowtail Butterfly ~あいのうた~/YEN TOWN BAND(Cover)

1996年の名曲をわっしゅうがしっとりと歌い上げています。個人的にはわっしゅうメインボーカルの曲の中で最も聴かせる珠玉ナンバーだと思っています。2分後半からのサビが堪りません。わっしゅうが100%が歌に集中しているように感じます。歌うことに専念したわっしゅうの底知れない実力がひしひしと伝わって来る曲です。

以外とレアなコンビなんです。ユニット名はまだなし。

ラブ・ストーリーは突然に/小田和正(Cover

2014年9月にUST放送された楽曲ですが、この二人のユニットは実は2年ぶり。齊藤ジョニーさんが卒業した翌月に入れ代わりで加入したのがワタナベ シュウヘイさんでした。ですが、さらに翌月に卒業したはずのジョニーがゲスト出演。その時にこの二人でRising SUN/EXILE(Cover)を歌っていたのです。3:26からはマウストランペットも披露。本当に器用なわっしゅうです。この帽子も大好きです。

やっぱり安定感抜群なチーム大人の余裕。 

おかえり/絢香(Cover

ご存知、チーム大人の余裕。余裕の雰囲気というかアダルティな感じが満載です。いつも原色や派手めのカーディガンを羽織っている印象の多いわっしゅうですが、黒のジェケットと白いシャツでシックに決めていつにも増してカッコイイです。わっしゅうのボーカルのみならず安定感のユニットです。

スポンサーリンク




わっしゅうのボーカルだけでご飯が食べられる。

いかがでしたでしょうか?『わっしゅうのボーカル楽曲にハズレなし!』というのがもはや鉄則になっています。ふだん楽器を担当する人がボーカルに専念するとき、いつもとはちょっと違う雰囲気を醸し出したりするのを感じ取るのもGoosehouseを聴く上での一つの楽しみになります。皆さんも色々な視点で繰り返し動画を見てみてくださいね。

今日は素敵なわっしゅうのボーカル特集でした。
今日もGoosehouseが楽しいです。

スポンサーリンク




-ワタナベ シュウヘイ